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<<   作成日時 : 2015/09/03 10:13   >>

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言葉と精神療法において心得ておくべき言葉
「言葉は魂を治療するための本質的な工具でもあるのだ」(フロイト)
「忘れる能力、欲望や理解を絶つ能力こそ分析家にとって根本規律だとみなされねばならない」(Bion)
「つまり本来の経験は言葉というものを欠いているのだ」(ニーチェ)
「言葉は存在の住まい」(ハイデガー)
「親しい気もちで患者といることができれば連想もすすむ。そんな安らぎの沈黙、創造的な沈黙がある。治療者はなによりも沈黙を学ばねばならない」(西園)
「人はその人自身の経験をして、経験それ自体の意味を告げさせねばならない」
「治療者の感情は患者の隠れた感情を理解するための鍵となる」(土居健郎)
「その感情をちょうど患者の話の内容が面接場面で実演されるようになるタイミングで、気もちとしては私(ないしわれわれ)を主語として、実際にはなるべく主語を省いて表明する」(成田善弘)
「この技法はきわめて簡単なものである。その技法はただ聴いているというだけで、患者の連想を書き留めておくことさえない。聴き取られる一切の事柄に対して、差別なく平等に漂わせる注意を向けるだけのこと・・・・・」(フロイト)
「分析医は被分析者に対して不透明な存在でなければならない。鏡面のように、その前に示されたものだけを写すものでなければならない」(フロイト)
「クライエントの私的な世界をあたかも自分自身のものであるかのように感じとり、しかもこの”あたかも・・・・のように”(as if)という性格を失わないこと」(ロジャース)
「言語化された言葉は言語化不能の領域をも明示しうる」(北山)
「分離は単なる分離ではない。結合の一形式である」(ウィニコット)
「見えているが誰も見ていないものを見えるようにするのが詩である」(長田弘)
「誰かが私を考える」(ランボウ)
「私は一つの他者です」(ランボウ)
「そのように多義的なものとならざるをえない言い回しは、きみの意識を超えて、外部の現実を密かにきっかり受け止めたりするものではないだろうか?それは、きみの無意識とかかわる、言語表現の偶然の力というようなものだろう」(清岡卓行)



福島原発事故の後始末に対する提案
汐田診療所相談室のケースワーカーに次の内容のメールを送りました。汐田診療所は共産党系ですから、私とは意見が違うところがあります。哲学系MLでも、共産党系の人と思われる人と議論したことがあります。まぁ、私は選挙にも行ったこともありませんし、どこかの政党を支持している訳ではありません。昔からノンポリでした。学生時代には、カクマル派とかが、大勢、マスクをしヘルメットを被って棒を持って、山手線の車両を占領していたことがありますが、私一人が普通の服装をして囲まれてしまい戸惑ったことがありましたが、別に何もされませんでしたけどね。ああいう連中はヤクザと同じで、関係ない堅気にはちょっかいは出さないようですね。内ゲバが基本でしたね。鶴見区生活支援センターの職員もヤクザや過激派と同じように、堅気の私にはちょっかいは出さずに礼儀を守って欲しいですね。私は鶴見区生活支援センターという組織の外部の人間ですからね。関係ないですよ。職員間で内ゲバをやっていればいいじゃないですかね。


汐田診療所相談室御中

この話は、あなた方の将来の生活に関わる話です。10年後にでも深刻な事態になる可能性があります。共産党は大企業が嫌いなようですが、東芝などは昔から赤字体質で、賃金も低く、内部留保金の1%でも出す余裕などありませんよ。内部留保金と言っても流動資産だけではなく固定資産がほとんどですし、負債もあることを忘れないほうが良いでしょう。財務体質から見れば東芝などはいつ潰れてもおかしくない企業なのですが、社会的影響が大きすぎて潰せないのです。重電部門を持つ企業など、5社くらいしかありませんし、潰れれば電力を供給できない世の中になります。東電も原子力で儲けてきたような話を、今日NHKの日曜討論会で政治家が言っていましたが、東電も賃金は低く、研究費を、政府に代わって、関連企業に回していた不思議な会社でした。政府には民間企業に渡すお金などありませんからね。逆に民間企業が税金を支払っているのですからね。私も東芝に勤めていた時には、研究費として年間300万円ほど東電から貰っていました。東電はやたら電気を使ってもらって儲けようというような企業ではなかったのです。東芝も東電の下請けみたいなものですから、福島の原発事故以降は大変だと思いますよ。製造業は大企業でも賃金は安いですよ。内部留保金を一部渡して、社員の賃金をこれ以上減らせとでもいうのですか。東芝が潰れちまうのは可哀想じゃないですか。中小企業や自営業の人などのほうが賃金が高い傾向がありますよ。これは私の母がよく言っていました。弟の話によると、東電は全て資産を売却したそうです。父が入所していた有料老人ホームも東電関連企業が経営していましたが、現在は大和ホームが経営しています。電力会社はいわば電力関連企業の頂点でしたから、多数の関連企業も大変な状況にあり、原子力が使えなくなるとなれば、円安の状態で化石燃料を輸入すれば、電気料は高騰して、国民の生活も苦しくなるでしょう。最近は円高になりましたが、しばらく円安だったのは日銀が介入していたからのようですが、国際世論が許さなかったのでしょうね。再生可能エネルギーに簡単に転換できると思いますか。50年以上は掛かりますし、電力の安定供給や電気の品質が低下して、精密機械工業などは成り立たなくなります。お天気次第の電力供給になり、天気予報ならぬ、電気予報が必要になるでしょうね。太陽光発電なども大規模になれば農業などの食糧生産と競合してしまいます。風力発電所もどこに、誰がお金を支払って作るのですか。電力会社にも政府にもそんなお金はありませんよ。更に国債を発行するのですか。電気は発電だけすれば良いというものではありません。発電手段や発電所の場所が変われば、送変電システムも新たに構築しなければなりません。マスコミや政治家が言っているのは、発電手段のことだけです。ラジオに例えれば、電池のことだけ言っているようなものです。電池だけで、ラジオが鳴るはずがないでしょう。他の部品も沢山必要です。電力系統も同じで、発電所があって、ただ電線で家庭や工場に繋いでいるわけじゃありません。発電手段や発電所の場所が変わっても、発送電分離とか言って、今までの既存の送変電システムをそのまま使えると思っているようですから、お目出度いですよ。電力供給の自由化などをすれば、電力供給量は制御不可能になるでしょうから、止めたほうが良いですね。多くの企業が参入したら、どうやって電力需要に対して電力供給量を調節できるのでしょうかね。無駄な発電量が増えてしまうかも知れませんね。場合によっては電力供給量が足りなくなり、停電が頻発するかも知れませんね。大規模な発電所を沢山作るわけにはいきませんから、規模の経済が成り立たなくなり、逆に不経済な話になって、電気料金は高騰するでしょうね。電力供給にまで自由競争という経済原理を適用するのは無茶ですよ。何のために、電力会社が半官半民の公益企業であったかよく認識すべきです。

まぁ、代替エネルギーとやらが完成する前に、このままいけば、日本は財政破綻するでしょうね。こういうことを考えるのもかなり辛いですよ。皆、知らぬが仏で、呑気な顔をしていますね。代替エネルギーなど30年以上前から考えられていましたが、日本化学会誌や電気学会誌を見ても何の進歩もありませんし、技術の蓄積もないのですよ。福島の原発事故以前には電力関連の技術は成熟したものと考えられていましたから、本気で代替エネルギーなどを研究している人や企業はありませんでした。再生可能エネルギーによる発電で、不安定な出力の電力が増えて、それが大量に既存の電力系統に加わると、どうなるか専門家にも分からないのですよ。かなりやばいみたいですよ。発電機が壊れる可能性もあります。今は老朽化した火力発電所を修復してフル稼働して、なんとかぎりぎり間に合っていますが、いつ故障して、大停電が起こるか分かりませんし、新しく火力発電所を作るお金も電力会社にはもうないですよ。政府にもありませんよ。電力需要に供給が少しでも追いつけなくなれば、すぐに大停電になります。現在は間に合っているじゃないかと言って、原発は必要ないと主張している人たちもいますが、ぎりぎりで賄っているということがどういうことか分からないようですね。火力発電所がどんなに複雑で大規模な構造物か知らないのでしょう。電力会社は装置産業ですから規模の経済が当てはまり、かなり大規模な発電設備を持たないとコストが高くついてしまいます。あなた方のお金で作るしかありませんが、そんなお金はないでしょう。火力発電で発生する二酸化炭素で地球温暖化が確実に進み、南極や北極の氷は既に以前から大量に解け始めていましたから、東京都の一部は水没するかも知れませんね。

まぁ、私はあなた方よりも、早く死んじまうでしょうから、無責任でもいいのかも知れませんが、あなた方は将来餓死してしまうかも知れませんよ。母でさえ、そんなことを言っていました。放射能も自然拡散しますから、福島の事故での放射能レベルでは、あまり影響はないと思います。むしろ、海に流してしまったほうが、放射能は海中や海底に拡散して、ほぼ無限希釈されますから、そのほうが安全です。元々核燃料は自然界にある濃度の低い核物質を遠心分離法などで濃縮したものですから、それと逆の操作をして自然界に拡散させて戻せばよいだけの話です。もともと濃縮された核燃料はそういう濃度の低い状態で自然界に存在していたものであり、自然界の核物質全体の量が増えたり減ったりすることはありません。拡散と濃縮は逆の現象です。自然界の核物質の量は質量保存の法則に従っていて一定ですから、濃縮しておくよりも拡散させてしまったほうが安全です。必死で汚染水を海に流さないようにしていますが、大した放射能の量ではないと思いますし、狭い場所に閉じ込めておけば、放射性物質の濃度が時間とともに、増えてしまうのは当然で、本当に馬鹿馬鹿しい努力をしていますね。タンカーで海洋に運んで海中に放出してしまえば済む話です。エントロピー増大の法則に従って放射性物質も自然に拡散してしまうので、逆に自然に濃縮されるという現象は放っておけばあり得ないというのが自然の法則(熱力学の法則)です。そうすれば無限希釈され危険性はなくなります。人間食っていかなければなりません。生きていくにはリスクがつきものです。原発を再稼動しなければ、財政破綻が早まるだけで、本当にあなた方は餓死するかもしれません。福島の原発事故の原因になった地震による津波などは1000年に一回くらいの確率でしか起こりません。このまま行けば、150年後は人口はゼロになるという試算がなされています。無責任に子供を生んでも、餓死させるだけです。共産党には許せない意見かも知れませんが、キチガイの爺の言うこととして勘弁して下さい。



今後のエネルギー政策についての意見

昔の知人へ

脱原発、再生可能エネルギーへの転換を唱えているようですが、電力系統は発電部分だけで作られているのではありませんよ。私は東芝で送変電システム関係の仕事をしましたが、送変電だけでも非常に複雑な話になります。電気学会誌などを読むと、不安定な再生可能エネルギーが既存の電力系統に加わった場合のシュミレーションが行われている段階に過ぎず、それもかなり単純化した等価回路モデルを用いたものですが、実際にどういうことになるか正確な予想はつかないようです。安定な電力供給がでいきるかどうかは疑問です。電気の品質であるいろいろな安定性は損なわれるでしょう。安定性にはいろいろなものがあります。電力系統には様々な外乱が入り、過渡現象にも対処しなくてはなりません。研究室と実世界は違いますよ。

発送電分離などと簡単に言いますが、再生可能エネルギーが導入された場合、既存の送変電システムをそのまま利用可能と思いますか?それとも新たに送変電システムを再構築する必要と思いませんか。既存の電力系統のままならば発送電分離も可能でしょうが、政治家の言うことは支離滅裂です。

蓄電池による平準化についても、負荷変動が大きくなれば、蓄電池の寿命もかなり短くなるのではないですか。使い物にならないでしょう。

私は原子力は使えるだけ使ったほうが良いと思います。でなければ電力会社が債務超過に陥り、日本が破綻する時期が早まるだけです。日本の財政状況から見て、どうやって再生可能エネルギーへの転換費用を捻出するつもりですか。我々老人が将来世代から借金をして踏み倒すしかありませんね。しかし、将来の世代が借金を返せるはずもありませんから、消費税を25%にするしか手がありません。国の財政だけならばこれで済むでしょうが、再生可能エネルギーへ転換となると、更に費用を賄わなければなりませんから、電力会社が軒並み赤字となると、更に国債を発行しなければならず、最悪日本は破綻する可能性もありますよ。ユーロ圏を見れば分かるでしょう。今は国が破綻する時代です。ユーロ圏ならば、加盟国がしぶしぶ援助してくれますが、日本は右傾化して孤立化していきますから、助けてくれる国は少ないでしょうね。現実には電力会社が原発再稼動して、儲けてもらって、時間と費用を稼ぐしかないでしょう。

所詮、原子力廃棄物の半減期以内に、人類は滅びるでしょう。それまでは、放射能処理技術開発に努力したほうが現実的でしょう。それに伴い徐々に再生可能エネルギーを増やすしかありませんよ。

このような意見を率直に言う人間は他にはいないでしょう。もう聴く耳はもたなくなりましたか。

私もいろいろ勉強中です。完全に理解しているわけではありません。電気工学も奥が深いですよ。笛木研で習った知識では対処不可能です。まあ、結論を急ぐ必要もないでしょう。

それでは。



今までの投稿の説明と今日の買い物について
 現在まで障害者福祉に関することを述べてきましたが、全て創作です。私が精神障害者ではないのは私の写真を見て頂ければ明らかだと思います。去年9月13日17時04分に父が逝去し、ずっと弁護士さんを介して弟との間で相続の問題で協議中ですので、このような事実はあり得ません。現実と錯覚されたならお詫び申し上げます。取り上げた人物名は全て虚構であり、現実に存在する人物の名前ではありません。同姓同名の方がおられたのならお詫び申し上げます。偶然の一致に過ぎません。このようなことが法治国家の日本であり得るはずがありません。あくまで寓話に過ぎません。現在は亡き父の預金口座の履歴を調査中ですが、一人暮らしの私には夜間にはすることもなく、徒然なるままに、筆を滑らせてしまいました。私に関することは一部事実を記述してあります。法律などについても同様です。
 今日は、いつもの通り、7時半に自転車で川崎方面に散歩に出かけ、途中で市場町のサンクスに立ち寄り、伊藤園の緑茶を買い、飲みました。帰り際にまず、さくら薬局鶴見栄町店で「コラージュフルフル育毛ローション(女性の髪と頭皮を考えた)」という女性用の薬用育毛剤を購入しました。私は昔から髪の毛が人よりもかなり多く、床屋さんでも鋤いてもらうことが多かったですが、今後禿げになる可能性は完全には否定できません。まだ禿げてはおりませんが、早めに禿げ対策をしたほうが賢明と思われます。女性用であろうと男性にも効果があるはずだと思います。その後、平安朝にあるセブンイレブンで納豆巻きを買い食べました。ここのマダム・フセインと挨拶を交わしました。実家の傍のLawson100に立ち寄り、卵とトマトジュースを210円で買い、店員さんと少しお喋りをしました。昨日、マツモトキヨシで腕時計を1079円で安く買えたことなどを話しました。父の形見であった時計が何故か止まってしまいました。修理に出そうかと思っていましたが、探してみても、時計屋さんが鶴見にはないようです。どこかにないでしょうか。
 母の預金も少し残っているので、鶴見区役所に立ち寄り、謄本を取り寄せました。区役所の入り口で知り合いと出会い話を少ししました。スーツを着てネクタイを締めて古風なグレーのコートを着ていたので、いつもと違う感じですね、と言われました。こんな服ばかり沢山持っているんですよ、と答えました。Olympicで鮭弁当を398円で購入後、2階に行って、グレーとブルーのズボンを買いました。買い物を終えて、自宅に戻り、昼食を摂りました。一時半に弁護士さんの事務所に出かけ、相続の件で相談致しました。うまく分割協議書を作成できればと思っております。
 弁護士さんとの相談の後に、まずBook Offで本を物色していましたが、偶然、私が通っている教会に来ているアフリカのガーナから来られた若い女性と出会い、挨拶を交わしました。豊岡通りにあるオデオン堂というCD屋さんで、CDを2枚買いました。「THE BILL EVANS ALBUM」と「MEL TORME Again」というアルバムです。前者は少し硬派のJazzアルバム(ピアノ・トリオ)ですが、「THE TWO LONELY PEOPLE」と「SUGAR PLUM」という曲は大変気に入っています。最初の曲は詩人キャロル・ホールからビルに贈られた詩に音楽をつけるように作曲したものだといいます。ワルツ・テンポのバラッドで、ロマンティスト、ビルの面目躍如たる佳曲佳演です。2番目の曲は前曲と逆に、ビルの友人で詩人のジョン・コートが、ビルのレコードのなかのアド・リブ・ソロの一部(4小節)に惹きつけられて詩を書いたという話をきき、すっかりうれしくなり、そのよろこびから生まれた曲だといいます。印象的な4度の上昇音、5度の下降音を軸にしたすがすがしい曲想が、スタインウェイ、フェンダー・ローデス・ピアノ(エレクトリック・ピアノ)を使い分けてビルは爽やかにアドリブを展開しています。正にフランス近代新古典主義のM.ラベルを彷彿とさせる曲想です。
 夕方5時頃、カレー専門店で牡蠣フライカレーを食べました。私はカレーが大好きです。母が存命中は、母が食べ物全てにカレーを塗してくれていたことがあります。この話を聞いて笑い出した人もいました。その後、FamilyMartで明日の朝食用の調理パンと菓子パンと野菜ジュースを買いました。本当にいろいろなコンビニにはお世話になっています。店員さんも少しだけ話し相手になってくれるので、嬉しいですね。
 MEL TORME(メル・トーメ)という人はご存知ない方も居られるかも知れませんが、作編曲家であり、ヴェルベット・フォグと呼ばれたソフトでスウィートな声が印象的なJazz歌手でした。彼が作曲した「クリスマス・ソング」という曲は有名で、私も好きです。ご存知の方も居られるかも知れません。ナット・キング・コールもこの曲を歌っています。意外と複雑な曲ですが、転調が印象的な美しい曲です。クリスマスも近いですし、皆さんにもお勧めします。
 昨年、父を亡くし、相続の話やら、去年の9月からいろいろとあって、少し疲労気味です。しばらく、少し、休養をとるつもりです。人生は短いですし、自分の人生なのですから、好きなことをして今後も静かに過ごしていきたいと思っております。教会にも通って、聖書の勉強や聖歌の合唱をしていきたいと思います。ピアノ、リコーダー、ギター、作編曲、ソフト作りなどを中心に、創作活動や読書をして静かに暮らしていきたいですね。私は生活には困らない人生のようです。羊年生まれの人は皆そうだそうですよ。私はストレイ・シープに過ぎませんけれどね。この表現は夏目漱石の「三四郎」に出てくる魅力的な登場人物の里見美禰子が最後に言った科白でした。大学の三四郎池は懐かしいです。学生時代によく散歩しました。生活のことは本当に亡き父のお陰です。友人も少し増えるといいですが、あまり沢山いては混乱してしまいます。ほどほどがいいですね。何事も中庸が必要ですね。
 大分寒さが増してまいりましたが、皆さん、お体に気をつけてお過ごし下さい。私ももうすぐ眠りにつくつもりです。よく眠れないと精神的に参りますからね。静かな環境は人間にとって大切ですね。一人で静かに過ごす時間もある程度必要でしょうね。
 それでは、お休みなさい。Hava a good night !





荒井公康
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